学資保険は、「夫の契約」を基本として話をされますが、なぜですか? - 学資保険の新規加入 - 保険相談 見直し.jp - 横浜

HOME > 目的別保険相談 > 学資保険は、「夫の契約」を基本として話をされますが、なぜですか?

学資保険の新規加入

学資保険は、「夫の契約」を基本として話をされますが、なぜですか?

2011年06月15日

【ご相談事例】

共働きの夫婦です。夫は27歳、子どもは2歳の女の子と3ヶ月の男の子です。
子ども二人それぞれの学資保険を検討しています。

学資保険は、「夫の契約」を基本として話をされますが、なぜですか?

子どもは二人とも夫の扶養なので、夫が契約者のほうが税制上有利になるのでしょうか。例えば長女は夫、長男は私が契約者、とすることは可能でしょうか。

【ご回答】

ご主人が契約者になるケースが多いのは、保険料負担者=ご主人のケースが多いからです。学資保険 の最大の特徴は保険料を積み立てている途中で何らかのアクシデントがたあった場合、以後の保険料は支払わなくて良い、というところにあります。

仮に「保険料負担者=ご主人」で「契約者=奥様」ですと、万が一の際も保険料を支払い続けなければなくなるのです!

ただし、共働きの場合やご主人に十分な死亡保障が付いている場合は「奥さま=契約者」にして、生命保険料所得控除の恩恵を受けるケースもございますので、ご家族の環境にあった学資保険を選びましょう。

ご相談ご希望の方はこちら
ご相談ご希望の方はこちら

お問い合わせ

皆様からのご相談を心よりお待ちしております。
保険の見直し・無料相談
ページの先頭へ
東京海上日動 eサイクル保険
東京海上日動 eゴルファー保険
東京海上日動 一日自動車保険 ちょいのり保険
メディエゾン・アメリカトップのがん治療をサポート

サイト運営者

代表取締役 坂巻健一郎

運営会社情報

株式会社T&S
株式会社T&S

営業時間/
月~金曜 9:00~17:00

〒233-0002
横浜市港南区上大岡西1-13-15

TEL/ 045-846-6030
FAX/ 045-846-8164

アクセスマップ
東京海上トップクォリティ

損害サービス対応力認定

専業代理店年間優績表彰制度14年連続入賞 (2002年度~2015年度)

神奈川県中小企業家同友会会員

横浜型地域貢献企業 最上位認定
よこはまグッドバランス賞

平成28年度
よこはまグッドバランス賞受賞

かながわ女性の活躍応援団
かながわ女性の活躍応援サポーター
応援団行動宣言賛同書
かながわ健康企業宣言
横浜健康経営認証

第1回横浜健康経営認証
クラスAに認定されました。

T&S行動計画
全国保険相談ネットワーク